2015年12月25日金曜日

オススメ本:作詞・ラップ編


『ラップのことば』
ANARCHY、いとうせいこう、宇多丸
K DUB SHINE、COMA-CHI、サイプレス上野
SEEDA、SEAMO、Zeebra、DABO、童子-T
般若、PES、BOSE、Mummy-D
(スペースシャワーネットワーク)


私はラップはしないというか、できないのですが、楽曲の中で少しだけラップを入れないといけない時もあります。

元々ラップを聴くのは好きで、Zeebraさんや、Mummy-Dさん(RHYMESTER)、SEEDAさんやEMINEMさんをよく聴いていました。

ラップの書き方と、普通の歌詞の書き方は、文字数も違うし、ラップは韻を多く踏むと言うこともあり、結構違うと思います。なので少しだけのラップでも難しく感じてしまうのですが、この本で、それぞれのラッパーさんの歌詞の書き方を知れて、とても興味深かったです。

もっと色々なラップを聴いて、歌詞の書き方を研究しないと!!